石垣島を中心に八重山諸島全域の観光・旅行・イベント・ニュース・伝統行事など八重山にこだわった地域密着型情報を日本最南端の出版社「南山舎」がお届けします!

やいまねっと

やいまねっとメニュー
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失
無料ユーザー登録
サイト内検索
スポンサードリンク
八重山ギャラリーメニュー
特設ギャラリー
八重山手帳2017
八重山壁紙
やいまねっとに広告を掲載しませんか?
八重山画像レンタルサービス

八重山壁紙

八重山壁紙


 
八重山諸島の美しい風景や植物・海・空などを身近に感じて頂けるように厳選したデスクトップ用壁紙をご用意致しました。
ダウンロードは無料です。壁紙以外の目的でのご利用を希望される場合はこちらまでお問い合わせください。
 
呼吸
マングローブが発達する遠浅の海は、潮の干満の差が激しくとっぷり海水に浸かったりします。剣山のように見えるものはマングローブを形成する植物のひとつ「マヤプシキ」の通気根(呼吸をする根)です。痛そうなので裸足で歩くのはオススメ致しません。
2007.05 1024×768    1280×1024
水の神
西表島西部にある海中道路から見た朝日のあたるピナイサーラの滝。大自然の中に神々しさを感じる風景に息を呑みました。
2007.05 1024×768    1280×1024
テッポウユリ
白保集落北のカラ岳は、昔からテッポウユリの自生地で有名なのです。山の東側の日当たりの良い斜面には沢山咲きます。残念なのは、空港を造る際にこの斜面は削られることです。
2007.05 1024×768    1280×1024
パラソラ
八重山での遊びは海ばかりではありません。それには「風」が重要となります。空と風と人が一体になって八重山をダイレクトに感じられます。
2007.02 1024×768    1280×1024
ヤシ空
ファインダー越しに見える風景は切り取る事ができます。真直ぐに伸びるヤエヤマヤシと様々な形の雲が、シャッターを切る一瞬でお気に入りの記憶となります。
2007.02 1024×768    1280×1024
月夜
月夜のシーサーは、夏の陽射しに佇む姿とは別にまた違った迫力を持っています。こんなシーサーが屋根に乗っかっていると安心してぐっすりと眠れそうです。
2007.02 1024×768    1280×1024
海を見る丘
海を見渡す丘にある、極上の癒しスポット。木陰にはハンモック、海からは心地よい風が途切れる事無く吹きつづけています。旅も三日目、心も体も八重山になれてきました。今日は一日ここで過します。
2007.01 1024×768    1280×1024
キズにもめげず
石垣島の北部方面に行くと、草が生い茂って海までたどり着けるかどうか判らない路があります。そんな路をワサワサ進んで見つけたビーチ。海に伸びるサンゴ岩が天然の防波堤のようです。
2007.01 1024×768    1280×1024
雨に濡れて
寒くならないと咲かない「寒緋桜」。開花の時期は、雨や曇りが多い月。折角咲いても、春の色でも空は重く垂れ下がるグレーの空。しかし、雨に濡れる花も中々よいものです。
2007.01 1024×768    1280×1024
石垣島最北端
ここ平久保埼灯台があるところが石垣島の最北端です。真夏の快晴の時には雲がポッカリ浮かんで心地よい風が吹きます。時には、ここから多良間島が見えるときもあります。
2006.12 1024×768    1280×1024
銀の花
年の瀬になるとキビ畑では一面「銀の花」が咲いて風に揺られます。日中もキレイですが夕暮時には「オレンジ色」の花に変わります。八重山の冬の風物詩です。
2006.12 1024×768    1280×1024
うみそらくも
夏に出会えた風景はどれも特徴的な雲が登場します。風のない夏の日には何時までたっても雲が同じ場所で「ジーッ」としています。こちらも負けじとギラギラ太陽に焦がされながら「ジーッ」としています。
2006.12 1024×768    1280×1024
収穫前
パッションフルーツの収穫時期は、年に2回ほどあるらしいのですが。今からがその時期のようです。花も魅力的な容姿なのですが、味もなかなかキッパリとしたものでオススメです。
2006.12 1024×768    1280×1024
偶然の風景
この海は、時折立ち寄るところ。狙って撮影に行くと何時もすかされて思うような風景を見せてくれません。しかし今回は、偶然にも潮の加減・雲・空の色もよくてこんな風景に出会えました。
2006.10 1024×768    1280×1024
コントラスト
夏の海に行くと、熱風が吹き付けて泳がずには入られません。しかし、木陰に入ると嘘のように涼しい風が吹き抜けていきます。そんな木陰から見る南の島のけだるい午後の風景です。
2006.10 1024×768    1280×1024
青と白
青い空に青い海。白い雲と白い道。緑色のキビに緑色の牧草。単純な色たちがかもし出す八重山の大好きな風景。
2006.09 1024×768    1280×1024
屋良部岳(やらぶだけ)
崎枝集落がある屋良部半島。そこにの中央に位置する山頂には、幾つかのテラスがあって眺めは絶景。特に驚いたのは、石垣島の北から南まで見渡せる事です。
2006.09 1024×768    1280×1024
御神崎(うがんざき)
夏の陽射しをいっぱいに浴びる島の午後。石垣島の御神崎では白い灯台の上を白い雲がゆっくりと流れて行きます。眼下には藍い海と眩しい水平線が広がります。
2006.08 1024×768    1280×1024
散光
八重山では、水平線に沈む太陽が見ることが出来ます。やがて宵闇が広がる空に最後の光を放ちます。
2006.08 1024×768    1280×1024
海雲
真夏になるとはるか彼方の海から力雲(積乱雲)が静かに流れてきます。時にはこの雲が、雨や雷や虹を連れてきます。
2006.07 1024×768    1280×1024
とっておき
島に来たら地元のひとにとっておきの浜を聞いてみよう。そこには、島人(しまんちゅ)の宝が広がっています。
2006.07 1024×768    1280×1024
夏への道
キビ畑の路は、夏の日の遠い記憶を呼び覚まします。海まで続く真直ぐな路を眺めるのもよいものです。
2006.06 1024×768    1280×1024
西桟橋
竹富島の西桟橋からは、西表島に浮かび上がる夏雲がよく見えます。更に、夕陽もキレイに見えるそうです。
2006.06 1024×768    1280×1024
ノッチ(キノコ岩)
ニョッキリと佇む『ノッチ』は、八重山では石垣島や黒島が有名。隆起サンゴ礁の海岸の根元が、長い年月をかけて波などに削られて出来たもの。自然の造形物は不思議。
2006.04 1024×768    1280×1024
デイゴ
デイゴの美味しい蜜に誘われて『ヤエヤマオオコウモリ』がぶら下がっています。デイゴ木を見かけたら探してみてください。
2006.04 1024×768    1280×1024
海びらき
日本一早く夏がやってきます。今年は「最南端・八重山の海びらき2006」が3月26日に小浜島で行われます。
2006.03 1024×768    1280×1024
サンシンの日
3月4日はサンシンの日です。
2006.03 1024×768    1280×1024
寒緋桜
沖縄の桜「寒緋桜(カンヒザクラ)」は、本土の桜に比べると色が濃いめなのです。花びらもやや小さめです。
2006.01 1024×768    1280×1024
赤瓦家
沖縄らしい風景の赤瓦にシーサー。今では、かなり少なくなってきています。ここのお宅は、築40〜50年はたっているようです。
2006.01 1024×768    1280×1024
黒島の旧正月の大綱引き
黒島東筋、宮里で行われる。旧正月を綱引きで祝い、世果報を願う行事
2006.01 1024×768    1280×1024
足跡
潮が引いた浜で足跡だけが残っていました。海からやってきたのか?海に向かったのか?謎が深まるばかり…
2005.12 1024×768    1280×1024
キビ
サトウキビの開花です。青空にピンと背すじを伸ばしています。年末からは、いよいよキビ刈りが始まります。
2005.12 1024×768    1280×1024
秋の海
2005.11 1024×768    1280×1024
小浜島の結願祭
2005.11 1024×768    1280×1024
種子取祭
2005.11 1024×768    1280×1024
与那国島01
最南端の碑です。
2005.10 1024×768    1280×1024
与那国島02
立神岩です。まさに神が宿っているかのよう。
2005.10 1024×768    1280×1024
与那国島03
与那国島の在来馬「ヨナグニウマ」です。愛嬌があってかわいいです。
2005.10 1024×768    1280×1024
月の道
八重山民謡には月に関する節歌が多くあります。このような風景を見ていると、なぜ多いのかが頷ける気がします。
2005.09 1024×768    1280×1024
のぞいてごらん
浜の岩からのぞくと、海と空とビーチが切り絵のようです。ここを抜けると眩しい世界が広がります。
2005.09 1024×768    1280×1024
鳩間島の空撮です
2005.08 1024×768    1280×1024
コントラスト
2005.08 1024×768    1280×1024
2005.07 1024×768    1280×1024
ミルク
2005.07 1024×768    1280×1024
練習風景
一日の仕事を終えたあと、毎夕、暗くなるまで練習に励む。爬龍船を、ひたむきに漕ぐ姿が、夕日を背にとても美しい。今月10日に開催予定の、「ユッカヌヒー海神祭(爬龍船競争)」は、漁夫たちの一年で最大の祭り。祭りの銅鑼(どら)の音が響き渡ると、梅雨が明けるといわれています。
2005.06 1024×768    1280×1024
ちゅらさん展望台からみた風景
今月11日に「第3回小浜節大会」、12日に「第4回ちゅらさん祭」が開催される小浜島。「ちゅらさん展望台」からの眺めは絶景です。階段を登り終えると、ぐるーり景色が見渡せ、すぐ下には「ちゅらさん」で有名になった“カズヤくんの木”があります。
2005.06 1024×768    1280×1024
まるまぼんさん
西表島祖納の前泊(まえどまり)の浜の前にある小さな島。湾内を池に見立てると、池の盆石に見えるところから名付けられました。ココは野鳥たちの格好の生息地。朝は一斉に飛び立ち、日暮れには帰ってくる。そののどかな情景が、民謡「まるま盆山」に謡われています。
2005.05 1024×768    1280×1024
あかばなー (学名:Hibiscus rosa-sinensis)
熱帯の花の代表。沖縄にも原種があり、「あかばなー」と呼ばれ親しまれています。八重山でも至る所で見られ、一年中花をつける、葉の先がやや赤く色づいているなどが特徴です。屋敷の生け垣などに多く見られ、放っておくと高さ3mほどになり、しだれてきます。
2005.05 1024×768    1280×1024
川平湾(かびらわん)
石垣島の代表的な観光名所『川平湾』は、季節によって湾内がエメラルドグリーンに見える時もあり、一日のなかでも朝焼け、日中、夕焼け・・と様々な表情を見せます。
2005.04 1024×768    1280×1024
島仲浜(しまなかはま)
鳩間島は、西表島の北方の青い波間に浮かぶ周囲約4kmの小さな島。『外若浜』の他にも、同じ一周道路沿いには屋良浜、立原浜、島仲浜、船原浜、港近くの前の浜・・などがあり、手付かずの海は本当に綺麗です。
2005.04 1024×768    1280×1024



八重山画像レンタルサービス

 


運営会社情報個人情報保護方針サイトポリシーお問合せバナー広告について
 
Copyright© 2007 NANZANSHA, All rights Reserved.
本サイトに掲載されているすべての記事・画像の無断転載を禁じます。