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竹富島ガイド 竹富島の観光・食・文化・宿泊・交通情報!

竹富島概要
竹富島全域マップ

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竹富島アドバイス

 竹富島の魅力は、沖縄の原風景がそのまま残っている町並みそのものだ。赤瓦屋根の家々、白い道、ハイビスカスやブーゲンビレアなどの花々、屋根の上のシーサー…。この島はゆっくりのんびり散策するのがいい。
 さて、竹富島には石垣島の離島ターミナルから、安栄観光と八重山観光フェリー、石垣島ドリーム観光3社の高速船が運航している。所要時間は約10分。約30分おきに出ている。
 民宿に予約を入れてある人は港まで無料送迎バスが来てくれる。予約がなくても、桟橋から集落までの有償バスにのれる。集落までは歩いても20分ほど。竹富島は平坦な島なのでサイクリング向き。レンタサイクルは集落内にあるが、港まで送迎バスを出しているので利用しよう。
 それから竹富島名物の水牛車観光もオススメ。水牛ののんびりしたペースで島の景色をながめてみるのもいいもんだ。

概要
  • 周囲/9.2km
  • 面積/5.42k
  • 人口/348人(H19.4現在)
  • 観光に関するお問い合わせ
  • 竹富町商工観光課 0980-82-6191
  • 竹富町観光協会    0980-82-5445
    もしものときは
  • 町立竹富診療所    0980-85-2132

  • 竹富島ギャラリー


    竹富島みどころなび
    竹富島の『観光』スポット 昔ながらの沖縄の風景が残る島 
    赤瓦の屋根が並び、どこまでも続く白砂の道には個性豊かな表情のシーサーがくっきりと影を落とす竹富島。まるで箱庭のような美しい町並には、古き良き沖縄の匂いが残っている。静かな時間の中、サンダル履きできままに散歩してみたい。

    竹富島の『観光』スポット
    竹富島の『うごく』スポット アクティブに、マイペースに、島を探検しよう! 
    竹富島には石垣島の離島ターミナルから、安栄観光・八重山観光フェリー・石垣島ドリーム観光の3社の高速船が運航している。所要時間はそれぞれ約10分で、約30分間隔で出航している。集落までは歩いても20分ほど。竹富島は平坦な島なのでサイクリング向き。レンタサイクル、バス、水牛車、グラスボートなどの総合案内所が港の旅客待合所の中にある。
    竹富島の『うごく』スポット
    竹富島の『みる・あそぶ』スポット 野外で楽しめる遊び・室内での遊び&癒し 
    歩きつかれたら集落内にある博物館や資料館を訪れて島の芸術・文化にひたってみるのもいいし、竹富島名物の水牛車にゆられながらの観光もおすすめ。また、海水浴やシュノーケリングを楽しむならコンドイビーチがおすすめ。遠浅なので小さな子どもでも安心して海水浴を楽しめる。自転車なら集落から10分くらいで行くことができるし、無料で利用できるシャワーやトイレも完備している。他にもヌヌシャーの浜や安里屋クヤマの墓近くの浜など、のんびりできるところが多い。
    竹富島の『みる・あそぶ』スポット
    竹富島の『たべる・のむ』スポット 心ゆくまで島の味を堪能! 
    竹富島には、エビの王様といわれる車エビの養殖場があり、日本全国の市場に出荷していて、もちろん竹富島でも食べられる。産地ならではのゼイタクを味わおう。また、八重山そばに欠かせないピバーチは竹富島で作られていて、コショウほど辛くなく香ばしいのでぜひチャレンジ!

    竹富島の『たべる・のむ』スポット
    竹富島の『かう』スポット 自分に、あの人に。選んで悩むのも楽しい! 
    竹富島には島オリジナルの個性的なおみやげものがいっぱい!!

    竹富島の『かう』スポット
    竹富島の『とまる・くらす』スポット 島で眠る夜の楽しみ 
    竹富島の本当の良さは宿泊してみないとわからない。西桟橋からの夕焼け、赤瓦の屋根の上に輝く満天の星空!竹富島の夜を体験だ。

    竹富島の『とまる・くらす』スポット

     


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